- ニュース一覧
- 【いわき市考古資料館】企画展「発掘!磐城平城 冬の陣 近代磐城平の夜明け」開催(Postbox-newsR Provided by Like-s)- 2025.12.18(木) 12:00
【いわき市考古資料館】企画展「発掘!磐城平城 冬の陣 近代磐城平の夜明け」開催
Postbox-newsR Provided by Like-s
2025.12.18(木) 12:00
いわき市考古資料館は、令和7年11月29日(土)から令和8年3月29日(日)まで、「発掘!磐城平城 冬の陣 近代磐城平の夜明け」を開催します。
近年、JRいわき駅周辺では、公園整備や再開発事業にともなう発掘調査が多数実施され、江戸時代の磐城平城の絵図に示された本丸や田町曲輪、さらに堀跡などが調査対象となりました。
これまでの調査から本丸御殿跡や田町曲輪の建物跡の出土品からは華やかな暮らしぶりを垣間見ることができ、明治時代に入ると政治、社会制度の変化により、役場の開設や鉄道の開通など、近代化の波が押し寄せてきました。
本展では、第2回企画展に続き、発掘調査によって明らかになった磐城平城廃城後の姿、そして、人々の暮らしの様子などを出土品とともに紹介します。
■会期
令和7年11月29日(土)~令和8年3月29日(日)
※休館日 1月1日、毎月第3火曜日
■開館時間
9時から17時まで(入館は16時30分まで)
■会場
いわき市考古資料館 企画展示室
(福島県いわき市常磐藤原町手這50-1)
■入館料
無料
■「江戸時代のいわきと磐城平城」連携事業
いわき総合図書館「知っておきたい 磐城平城」10月28日(火)~5月24日(日)
■会期中の催し物
【講演会「坂下事件前後の江戸政局と安藤信正」】
講師 門馬 健氏(東京大学大学院情報学環 特任研究員)
日時 2月22日(日)13時30分~15時
会場 いわき市生涯学習プラザ 4階 大会議室
定員 80人[申込期間 1月2日(金)9時~先着順]
※お申し込み先はいわき市考古資料館です。
【展示解説会】
日時 12月6日(土)、3月8日(日)いずれも14時~15時
会場 いわき市考古資料館 1階 企画展示室
定員 各30人(当日受付、先着順)
解説 いわき市考古資料館職員
問い合わせ・お申し込み先
いわき市考古資料館
〒972-8326 福島県いわき市常磐藤原町手這50番地の1
電話0246-43-0391 FAX0246-43-0395
E-mail info@iwaki-koukoshiryoukan.jp
■いわき市考古資料館は公式サイト&SNSにて最新情報を配信中です
公式サイト http://www.iwaki-koukoshiryoukan.jp/
Facebook https://www.facebook.com/iwakikouko
企業情報 企業情報
Postbox-newsR Provided by Like-s(ニュース配信・ホームページの企画・制作・システム開)
〒 9608254 福島県福島市南沢又河原前11番地 [株式会社ライクス内Web事業部]
TEL : 024-557-8053
ホームページ : http://www.like-s.jp/
ピックアップ記事(Postbox-newsR Provided by Like-s)
『ALPS処理汚染水』と廃炉等についての国・東電と住民との県南説明意見交換会を開催します
2026.02.01(日) 07:30
【2/7開催】須賀川市tetteで「出張!はじまりの美術館」福祉とアートのオープンミーティング
2026.02.01(日) 07:00
【郡山市開成館】日本遺産パネル展出張展示 郡山市内2会場で順次開催
2026.01.31(土) 07:00
【2/1・15開催】伊達の農家が集う朝市「蔵市」 旬の野菜や加工品を販売
2026.01.30(金) 13:00
【2/7開催】須賀川市tetteで福祉と表現にまつわる研修会「シエント情報交換会」参加者募集
2026.01.30(金) 12:00
ピックアップ記事(新着)
【BeCAL福島版2026-2027】クルマを通して全てのお客様に感動を。クルマを超えて福島を幸せに
エス・シー・シー
2026.02.01(日) 18:00
【BeCAL福島版2026-2027】木造の建築技術は日本の誇り、「一生モノの家」を一緒につくろう
エス・シー・シー
2026.02.01(日) 15:00
太鼓サンタの代表、江花さんが募金を届けてくださいました
ラジオ福島
2026.02.01(日) 14:01
2026年3/1(日)補助金活用セミナーinプレオ福島店
プレオ
2026.02.01(日) 13:55
【BeCAL福島版2026-2027】社会に貢献し、地域の未来を支える“豊かな環境づくり”をともに
エス・シー・シー
2026.02.01(日) 12:00
© newsR.jp.




